Sazuku/Guitar
13歳よりギターを始める。大学時代JAZZ研究会に所属
卒業後91年よりTV、Vシネマ、サウンドトラック盤で劇伴のスタジオワークを始める
並行してライブ活動も精力的に行う。94年よりスクールで教鞭を取り、以後後進の指導にも力を注ぐ
01年よりジャンル不問の異種格闘セッションを毎月主催
02年MUSIC CHINA上海に招聘参加。現地でライブを敢行。欧米を始め香港のミュージシャンらと共演
ジャズ〜ブルーズ〜ロック〜ソウル〜ファンク等ジャンルの境界線をまたぎ
インストルメンタルから歌伴までその活動は現在も多岐に渡る
上手いと言わせるより良いと言わせる音を創ることを自らのハードルとしている
T-SLIM/Vo ・Hca
BLUESを基盤としながらもそこに止どまらないヴァーサタイルなヴォーカル&プレイ・スタイル
JAZZ、SOUL, ROCKを始めとするあらゆる楽曲に繊細な感情と豊かな表情を与え
BLUES、そしてBLUES HARPの枠組みを拡げてみせる
その表現は激しさと優しさ、鋭さと甘さ、痛みと癒しといった一見相反する感覚を併せ持つ
学生時代米国滞在中に現地ミュージシャンから多くを学ぶ
帰国後プロミュージシャンとの演奏活動を始め、以後様々なバンドやサポートなどでのライブ、スタジオワークを重ねる
第26回F.I.H. JAPANハーモニカ・コンテスト優勝。ヴォイス・トレーナーとしても活動
松永敦/Bass
東京芸術大学卒、同大学院修士課程修了
大学在学中よりプロ活動を始め、ジャズ、ラテンを中心に、ジャンルを問わず活動
中山義行/Drums
高校卒業後、Music SchoolのDrums科を卒業
その後、活動の拠点を東京に移し、同郷の友人とROCK BANDを結成
2〜3年の活動を経て現在は様々なジャンルでのセッションやサポート等をこなす
またそのかたわらで個人的にDrum講師として後進の指導にも力を入れている
DANA HANCHARD ≪Vocal≫ アメリカ、マンハッタン生まれ
谷 克己 タニ カツミ ≪Bass≫1955年 8/15 東京生まれ
後藤 輝夫 ゴトウ テルオ 《TenorSax》1953年2月19日山形県酒田市生まれ
田山 勝美 タヤマ カツミ ≪Piano≫1955年11月20日千葉県市川市生まれ
稲葉 社子 イナバ タカコ≪Vocal≫19??年3月26日東京都千代田区生まれ
小泉 高之 コイズミ タカユキ≪Drums≫1955年10月20日東京都世田谷区生まれ
マンハッタン音楽院、ジュリアード音楽院を卒業
ソプラノ歌手としてオペラやオーケストラなどで、シンガー&作曲家として 多岐にわたり活動
CD『Once Canciones de Diego Luzuriaga』の中でデビューを飾り、雑誌Opera Newsで取り上げられる
その美しくドラマチックな歌声は高い評価を受けており
アメリカのカーネギーホールやタングルウッド等における音楽フェスティ バルにも参加
あらゆる音楽を吸収し、クラシックやJAZZに限らずスペイン語やポルトガル語、日本語の歌をもこなす
洗足学園ジャズボーカル講師
1980年渡米。ニューヨークを中心に約19年間在住
ジュリアード音楽院教授NYPO(ニューヨークフィル)主席奏者ジョン・シェーファー氏に師事
ニューヨークブルーノート他多数の舞台等で活躍
日本に帰国後多くのジャンルで活躍中
宮前区在住
鷺沼音楽祭音楽監督
あがたもりお、今村祐司、寺下誠、南佳孝、吉田美奈子をはじめ加山雄三、ハイファイセット、松山千春、アリス、サザンオールスターズ、郷ひろみ、
カルロストシキ、コロッケ、高中正義、尾崎豊、大橋純子、杉山清貴など、多数の音楽家のツアー及びレコーディングに参加
1996年〜1998年まで、N.Y.在住のベーシスト中村照夫率いるライジングサンバンドのメンバーとしてN.Y.タウンホールや、バードランドに出演
日本ツアーにも同行する
さらに中村氏プロデュースによるハモンドJAZZの名盤“GOTO”や、ソウルの名曲をカバーした“GO AHEAD”等、自己の作品をクラウンレコードからリリースしている
“ごめんね”のリーダー
日大芸術学部作曲科に入学後、アン コンテンポラリー オブ ミュージックでジャズを学ぶ
ボーカリスト チコ本田のグループをはじめ数多くのバンドで活動の後1981年渡米。ニューヨークに滞在
バリーハリス、ウォルターブショップJr、ギリーコギンズ、マイケルソマポラス(クラシック)等に師事
ハサンハミッド(Tp)、エブリンブレイキー(Vo)、ゼインマッセイ(Ts)、クリフォードバーバロ(Ds)、ジャズカルチャーシアターのジャムセッションの
ハウスバンド、サヒブシハブオーケストラ、ラテンバンド「モンボマココ」等のバンドおよび自己のバンドで演奏活動をする
1996年帰国後は都内のライブスポットを中心に活躍中
1975年、ピアノ教師だった母親にピアノを習い始める
Rock&PopsBand「Blow」で作詞、vocalを担当し、新宿「HeadPower」などでのライブ活動を経て1994年から
JazzVocalをはじめ、荻窪「GoodMan」、阿佐ヶ谷「Manhattan」、高円寺「AfterHours」などにレギュラー出演、
千葉ジャズフェスティバル、阿佐ヶ谷ジャズストリートに出演
銀座、横浜などのレストランやバーでも活躍を始める
Jazz活動のかたわら2000年にはラテンバンド「東京ラテンアンサンブル」でボーカルを担当し
現在、都内各所のライブスポット、レストラン等で清水万紀夫(CL)村尾睦男(P)などと演奏し、後藤輝夫氏プロデュースによる自身のプロモーションCD
(後藤輝夫TS/Perc,田山勝美P/Arrange、谷克己B、小泉高之D)を製作し意欲的に活動を広げている
日大在学中から活動を始める
1978年に渡米し、本場のジャズに触れ感銘を受ける
帰国後、ドナルド ベイリーに師事
以後、寺下誠トリオ、菅野邦彦HOCUS POCUS 、鈴木勲ファミリー、MALTAなど、数々のミュージシャンと演奏し現在に至る
常にいいグループを志すドラマーである